資産

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海外移住で必要になるお金・資産に関する記事をまとめました。

海外移住

SWIFTコードとは?主要銀行まとめ【三菱UFJ/みずほ/三井住友】

海外送金をする際に必要になってくるのが、送金先の金融機関を識別するための「SWIFT(スイフト)コード」です。今回の記事では、SWIFTコードとは何か?と日本の主要銀行のコードをまとめてみたいと思います。
資産

日本初上陸!!Revolut(レボリュート)とは?英Fintech企業の”海外送金”革命

海外送金には高い手数料がかかりますが「海外送金が”無料”のサービスが日本に来るらしい」ウワサを聞きつけ、英フィンテック企業「Revolut(レボリュート)」の口座開設を申し込みました。この記事でははRevolutの魅力と注意点について解説します。
Firstrade

Firstrade証券のデメリットとは?愛用者が不満をチクる!

結論、現時点では、僕たち一般庶民が開設できる米国証券口座はFirstradeしかないのですが、いざ使ってみると人によっては致命的だと感じる欠点が見つかりました。今回の記事では、口座開設をご検討中の方に向けて、現在進行系の愛用者が感じる不満・デメリットをお伝えしたいと思います。
TransferWise

2020|トランスファーワイズ「マルチカレンシー口座」の使い方

前回の記事で「トランスファーワイズのマルチカレンシー口座」についてご紹介させて頂きましたが、今回、実際の使い方を少額チャージで試してみました。
TransferWise

日本提供開始!トランスファーワイズのマルチカレンシー口座

日本未対応のはずのトランスファーワイズの「マルチカレンシー口座」が、しれっと使えるようになっていました。マルチカレンシーは「多通貨」という意味で、特にヨーロッパ居住者の間で重宝されているそうです。今回は、謎が多き「マルチカレンシー口座」の詳細をご紹介します。
TransferWise

図解|中学生でも分かるトランスファーワイズの仕組み【交換こ】

トランスファーワイズの仕組みは単純で、世界各国に「貯金箱」を用意し、各国の「貯金箱」のお金を"交換こ"する事で、海外送金をせずに海外でお金を受け取る事ができます。1社の作業で完結しますし、ムダな手数料はかかりません。
米国ETF

取引手数料無料ETFで組むおすすめ分散ポートフォリオ【DMM 株】縛り

米国ETFは2,000銘柄以上あり、ポートフォリオの組合せは無限大ですし、積立投資を始めるのに最初は戸惑ってしまうかもしれません。そこで今回はFirstrade証券同様、ETFの取引手数料が無料の「DMM 株」の米国ETF【88銘柄】を使って、おすすめのポートフォリオを組んでみたいと思います。
米国ETF

2020|Portfolio Visualizerの使い方 米国ETF分散投資の検証に最適

資産運用において最も重要な事は、ポートフォリオ(組み合わせ)であると言われています。そのポートフォリオを決める上で参考にしたいのが過去の成績です。今回は、過去の成績をもと米国株&ETFのポートフォリオ検証が簡単にできるサイト「Portfolio Visualizer」の使い方をご紹介します。
Firstrade

頑張らない|Firstrade(海外証券口座)の配当金を確定申告する方法

現在、私達家族はマレーシア移住後は国内証券口座の利用が凍結されてしまうため、2020年より米国Firstrade証券を利用を開始しました。移住後は確定申告は不要になりますが、2020年分のは確定申告が必要なので、直前でバタバタしないよう事前に配当金の確定申告方法を調べてみました。
TransferWise

2020|海外送金におすすめのアプリ【手数料安い順ランキング】

毎月2回ほど「トランスファーワイズ」で海外送金をしている愛用者ですが、念の為、他にもっと安い海外送金アプリがないか、App Storeで「海外送金」と検索し、片っ端から海外送金シュミレーションをしてみました。
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